やっぱり夏は暑いですね~。
普段はほとんど、外に出ることがないので、たまに外に出るとバテバテ(汗)
夏も気が付けば終わりに…
毎年ながら何もすることなく終わりそうです…。(泣)
そんなどうでもいい話はおいといて本題に入りま~す。
う~ん、映像作家といわれると、なかなか難しいですけど
興味がある映像ということで考えると、CG映像ですかね~。
なかでもいろいろジャンルはありますが、僕はVJの方です。
まだ編集というものを初めてまもないころ、CG映像見た時は、
「すげ~、カッコいい」
と思いました。
VJなので音楽に合うような映像とその表現力が印象に残ってます。
こういう映像自分でも作れたらなぁ~っとその時思いましたね。
今は少しづつではありますが、After Effectsというソフトで
疑似3D映像みたいなのも頑張ってやってはいますが
やっぱり、難しいの一言ですね。
自分が思い描くように、なかなかできず、苦しみながらやってます。
頑張って早くマスターしなければ…。
僕的にはこんなところですかね。
次は同じ編集部の、今最も成長盛りの一人、國広くんに
「自分の中で引き出し(ネタ)になるテレビ番組やH.P」
を聞いてみたいと思います。
くにやん、よろしく頼む!
posted ash | コメント(0) |
ゴルフを始めて約2年・・・
最近になって必死に猛練習をするようになり
この間初めて100を切りました~~!
おめでとうございま~す。(パチツパチツパチッ 拍手!)
いや~100を切るというのはスゴク気持ちがいいもんですね・・・。
100を切る凄さ、そしてこの気持ち良さはゴルフをやっている方にしかわかりません。
ゴルフは親父のスポーツだなんて思われている若い方
一度ゴルフをやってみてはいかがでしょう・・・。
弱冠20代の僕でもハマりましたから!(性格は“おっさん”と呼ばれていますが)
さて・・・周囲からはゴルフ馬鹿と呼ばれている西田ですが・・・
“おっさん”と呼ばれているであろう(僕は呼んでいないですが多分・・・)
上司 小川から引き続き、「影響を受けたTV番組」を書きます。
僕が一番影響を受けたのは
「ダウンタウンのごっつええ感じ」ですかね~
当時、小・中学生だった僕はコントから超過激なロケ、
ダウンタウンさんや今田さん、東野さんなどレギュラー出演者の
ボケ・ツッコミを毎週楽しみに観ていました。
番組の中でも好きだったのはコントですかねぇ~。
「アホアホマン」「結婚前提戦士ラブラブファイヤー」
「リアルポンキッキ」「板尾係長」など言い出したらいっぱい出てきます。
あのパロディは笑いの連続でした。
放送日翌日には学校で真似をしていました。今思うと僕のお笑いの原点かなと思います。
ネタに困った時、素直に笑いたい時は今でもたまにDVDを観たりしています。
「アホアホウイング!」
「アホアホバリヤ~!」
「アキラファイヤ~」
「メグッペファイヤ~」
あっ・・・・・・・・・・・
そんなコントがあったなと思われた方は・・・・・・・・・・・
今すぐDVDレンタル店へGO! ※宣伝ではありません。
とりあえず皆さん、もう一度観てみて下さい。
あのシュールな笑いにハマること間違いなし!
と熱い思いを語ったところで、次は通称“丸ちゃん”と呼ばれ、愛されている
編集部若手№1の石丸君!
「最も好きな映像作家」について普段は内に秘めている
熱い思いをぶちまけちゃってください!
posted ash | コメント(0) |
姪っ子からは、未だに“お兄ちゃん”と呼ばれている40手前の小川です。。。
先日、そんな姪っ子達とwiiのマリオカートで対決しコテンパンにやられ~
ワリオのミニゲーム集?みたいなので散々「へたくそ」とバカにされても
へらへら笑顔で頑張る自分。。。
あるTV番組で「おっちゃん」と呼ばれるのと「おっさん」とでは
言われた方はあからさまに反応・態度が変わるとやっていました。
お店で~
「おっちゃん!これなんぼ?」 「それは200円やね」
「おっさん!これなんぼ?」 「(小声で)おっさんって…… 300円!」
金額まで上がってるやんと大爆笑しながら観てましたが~
いやいや自分の年齢を考えると他人事ではないなと。。。
さすがに「おっさん!」というパンチの効いた響きは、まだまだくらいたくない。
ってか絶対無理!!!
で、今のところは空気の読めるカワイイ姪っ子との関係性は大事にせねばと、財布の紐も緩めつつ
「おじさまと呼ばれたい作戦!」の
私自身、本番真最中なのであります。
せめて「おじさん」!さいあく「おじちゃん」でお願いしたいものですが。。。
さてさて、そんな私のお勧め映画ということで~
ありますよ!誰もが知っているメジャー作品ではなく超B級映画ですが。
タイトルさえ聞いたことがないと思います。。。
「バーニーズ あぶない!?ウィークエンド」(1989年)
ミスタービーンに似た雰囲気で、死体をおもちゃのようにして“遊ぶ”というか“いじる”ブラックコメディ。
アメリカンジョークが大っ嫌いな私でも大爆笑したアメリカ映画です!
とにかく“死体”をここまで雑に扱う?いじる!ってところが絶妙で上手く演出されています。
笑いのセンスもテンポも最高に私のツボにはまった作品で
詳しく書くと笑いのネタがばれるので省略しておきますが。。。
今でもバラエティーの企画やネタを考える時の発想や空気感はこの作品がベースになっているような気がします。
残念ながらDVD化されてないみたいでビデオレンタルで見つけてもらって是非観てもらいたい作品です!
では次の方~。
おっと!!!!忘れてました。。。
一番「おっさん!!」って言いそうな…
いや間違いなく言う…
既に言っている…かも
制作部のディレクター西田くん。
こんなお題でよろしくです!
「一番影響を受けたテレビ番組」
では、お願いします!
posted ash | コメント(0) |
はい、音楽番組担当の吉中です。
最近アイスの実を食べたいという衝動が
タバコを吸いたいという衝動と同じくらいのタイミングで来ます。
オススメ映像ですか?
ありますあります
いっぱいありますよ、おもにPVですが
では、
どんどん紹介していきますので
興味のある方は、某チューブで観てください。
まず!
ROSSO「シャロン」(2002)
バンドのPVというのは純粋にカッコイイものが多いので好きなのですが
Vo.&G.チバユウスケ氏の歯並びの悪さが、非常にカッコイイ(失礼かもしれませんが)
欧米諸国に見られる歯並び至上主義と殴り合いのケンカです。
つづいてドン!
Basement Jaxx「Do Your Thing」(2001)
これは最高です。ニヤッとなるPVナンバーワンです。
内容はと言いますと、
公園でいろんな人がジョギングや散歩などしているのですが、
着ているTシャツに歌詞のフレーズが書いていて
歌に合わせて映りこんでくるという感じです。
よくある内容かもしれませんが、タイミングや人の動きが絶妙です。
そしてトランペットのTシャツがハラ立つくらいオモロイです。
ハイ次のドン!
MARILYN MANSON「The Beautiful People」(1996)
おぞましいのが出ました。
たぶん中学生のころ、MTV ROCKSで初めてこれを観たときの衝撃。
そっこうでCD買いに行ったのを覚えています。
まぁなんせおぞましい、おぞましいとはこの事です。
ここまで心臓を鷲づかみされたPVはいまだかつてお目にかかれてないです。
気味の悪い映画1本分の衝撃がこの1曲には詰まっています。
そんな感じで
お勧めしたいものは、もっともっとありますが
飽きられるのはイヤなので、このくらいにしておきます。
しかし、また私の番が廻ってきたときは振られたお題に関係なく第2弾やります。
おたのしみに!
お勧めの映像という括りでしたがPVのことばっかりじゃない!
ということで
次の方はオススメの映画なんか良いかもしれませんね
制作部のボス小川さん、お願いします!!
posted ash | コメント(0) |
「音響にこだわり」って、そんなコト書かせたら
文面がどっかの“家電量販店の紙袋”みたいになってしまうぞ!
てな訳で、はじめまして 編集部の井上です。
まあ今回はそんなムズかしい事はやめて、
僕が今まで影響を受けたミュージッククリップを
紹介したいと思います。
あれは確か高校生の頃(古う〜)
中島みゆきの「あたいの夏休み」(1986)
という曲のプロモーションビデオ(以下,PV)がありまして、
それはノンリニア編集機も存在しないその時代に、
何と細かい編集をしていることか!
と度肝を抜いた作品で、要するに、
歌詞を一言一言映像化する
という大したCGやVFXは全くないものの、
とてもご苦労さんな作品なのです。
当時、編集の「へ」の字も知らない僕に、
映像編集という物を初めて意識させてくれた作品です。
機会があればご一覧を!
もう一つは、
Janet Jacksonの「Black Cat」(1989)のPV
これは見た感じ“LIVEビデオ”なんですが、
実際は別撮りしたスタジオ映像を混ぜて作ったと思われます。
このPVの特筆すべきは
“編集タイミングの気持ちよさ”
当時の日本にはないの感性レベルの高さがありました。
もちろんジャネット自身の動きと
カメラワークも気持ちよさを生んでますが、
LIVEビデオの最重要要素である観客のカットを
うまくインサートして空気感を演出しています。
このPVが今でも僕のライブつなぎの基本になっていることは
言うまでもありません。
でも個人的には、そのPVの好き嫌いの基準として
“ノリ”が全てのような気がします。
ということで、テクノのPVは大好きです。
理屈抜きで…
テクノ系のPVもいろいろ紹介したいのですが、
長くなるのでやめましょう。
ところで、そんな海外のPVを
たくさん目の当たりにした我々世代が業界にも増え、
さらに若い世代が新感覚でそれを押し上げたお陰で、
日本のPVクオリティーも素晴らしく向上したと思います。
そんな中、
今の若い人にとっての
おすすめ映像なんかがあれば教えてほしいのですが…
現在、音楽系番組担当制作部の吉中君
なんかないですか?
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